鳥の瞳のように暮らしを見渡そう

私はもともと目の前しか見えなくるタイプで、時間管理・タスク管理がすごく苦手。

そこで、それをフォローすべく使い始めたのが紙の手帳でした。

 『365日の中の1日』と、『1週間の中の1日』では、見えるものが変わります。

  • 鳥が空から見下ろすように1年を見渡し、
  • 地上に降りて見渡すように1日・1週間を見てみる。

次から次へとやってくる物事・出来事に振り回されるんじゃなく、

いつでも自分を人生の中心におく。

そのために必要なのは、その時その時の、重要事項・優先事項を見過ごさないこと。

そのためのサポートツールとしてお使いください。

 

人生の相棒になる手帳

ミスや失敗をすることが多かった私は「自分に自信を持って何かをする」という事がなかなかできませんでした。

ついつい、周りにいる人が気になって、比べて落ち込んでしまうんです。

 

でも、他の人と比較したって、キリがありません。

超えるべきは、いつだって今日の自分。

 

今日の自分を超えていくには、

  • 今日の自分がどこにいるのか?
  • どんな状況なのか?

を知っておく必要があります。

そこで、役立つのが手帳。

日々のスケジュールや、何でもないメモ書きの中に、人生は宿ります。

振り返った時に分かる世界中でたった1本の自分の道。

手帳は、その道を一緒に歩いて、乗り越えてきてくれた相棒になるんです。

 

日々の暮らしにホッとできるゆとりを作ったり、振り返ったときに自分の軌跡がちゃんと見える。

今よりも、高い目線(鳥の瞳のような目線)で見る人生のためのサポーターとして。

「人生の相棒」としてそっと寄り添ってくれる手帳です。

 

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手帳の使い方・お客様の声など

手帳の使い方や、お客様の声、手帳に関する事などはこちらでご紹介しています。