ポイント:自分の行動を6つの流れで書き留める

 

理由:出来事に沿って自分の感情をや行動を分析していくツール

 

例:ゲームをしている子ども

 

【事実】子どもがゲームをして22時に寝ることになってしまった【感情】怒り 【思考】いつまでダラダラとやっているの?自分で時間を決めなさいよ!【価値観】ゲームはよくないものである 21時に寝なければならない 自分で時間管理をやりきるべきだ 【気づき】いきなり怒るのはよくなかった。お互い感情的になるだけで終わってしまった 具体策:ゲームをする時間について話し合う。 21時に寝られるような時間管理を求めていることを話す。子どもの話を聴く

 

ポイント:自分の行動を6つの流れで書き留める

 

質問2:日記に書く6つの項目はなんでしたか?

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