助けを借りる、できることをする

私、若い頃(10代頃)から空気を読まない発言や行動が多くてですね。

 

よく、場を盛り下げてしまったり、
ヘタすると凍りつかせたりしてしまってたんです(汗)

 

で、その事実に気がついた途端、今度は自分の気持を素直に出せなくなりました。

 

今はいくらかマシになったのですがその時の影響で、

・素直に本音を言うのが怖くて 

・困った時に「助けて」「手伝って」

と、長い間言えなかったんです。

 

ずっとそのせいで空回りしていたけど

「素直に本音が言える」
「甘えられる」

そんなつながりが出来たこと、そして

 

「そもそも元々あったこと」

 

気がついたことで、ちょっとずつ自分自身も変われているように思います。

■■

 

自分にとって、

・安心できる人
・安心できる場所

この2つが揃えば、そこから
少しずつ広がっていくことが出来ます。

 

逆に、今がそうじゃないなら
何かしら変えていく必要が
あるのかなと思います。

 

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たった1人でいい。
たった1箇所でいいんです。

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そして

 

「助けてください」
「手伝ってください」
「教えてください」

「その代わりに私はこれをします。」

 

そういう意識でいたら、物事は良い方向に向かっていくんだなって言うことを、最近肌で感じます。

 

・安心できる人
・安心できる場所
・力を貸してくださいと素直に言える自分
・代わりに私はこれをしますと言える自分

 

思い浮かぶ人や場所。自分にできること。

大切にしていきたいと思います。

 

あなたは、パッと思い浮かびますか?
#トリノメライフ

 

投稿者プロフィール

若竹夏夕(かゆう)
若竹夏夕(かゆう)
『トリノメ手帳』製作者
価値観・本音に気づき、晴れやかな笑顔の毎日に変えるサポートをしています。CHAGE and ASKAが大好き

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