「信頼と新しい仕事を得るために。」フリーランス 40代男性

シンガーソングライターにプロデューサー。公務員に芸人さん。
世の中には色んな職業がありますが、フリーランスで活動されている方も沢山いらっしゃいますよね。

私の手帳を選んでくださる方にもフリーランスの方は多いです。
そんなフリーランスの方から、

『バーチカルが必要なんです』

と、コメントをいただきましたので、ご紹介しますね。

(週間ページのバーチカルに)
その日一日で仕事で関わった人のフルネームと簡単な仕事内容を書き込んでいます。電話で、仕事について話した人も書き込んでいます。

 

自分の記憶が蘇る利点と、相手の人も

『あの日何時だっけ?』と言われ、

完璧に答えることによって信頼と信用を得られます。相手の人から、次の仕事を依頼されます。

手帳を書く手

スケジュール管理の他に業務管理をしていると言ったところです。
だから、バーチカルが必要なのです。

この方は、40代の男性。フリーランスで活動されているそうです。

 

フリーランスの場合、会社員と違って、自分のスケジュールや行動内容は、全て自分で決めますし、把握しておく必要がありますよね。

 

「書く」という作業は、一見すると手間がかかってめんどくさく感じるもの。

 

でも、その手間を大切にすれば、

・ 記憶が蘇る
・ 記録に残るので間違えなくなる
・ 信頼と信用が得られる
・ 次の仕事につながる

「今」を書き留めることで「過去」に蓄積されて、「未来」に自分へのプレゼントになって返ってくるんですよね(*^^*)

 

手帳がこれからのお仕事に役立てたらうれしいです。ありがとうございました(*^^*)

 

投稿者プロフィール

若竹夏夕(かゆう)
若竹夏夕(かゆう)
『トリノメ手帳』製作者
価値観・本音に気づき、晴れやかな笑顔の毎日に変えるサポートをしています。CHAGE and ASKAが大好き

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