こういうことに思い当たることがありませんか?

☑ あれもこれも私がやらないと、と思っている
☑ 仕事や家庭など、やる事が毎日たくさん
☑ 全てを完璧にやらないと、とつい思ってしまう
☑ 楽しみにしていた予定を急な仕事でキャンセルした事がある
☑ やりたい事、叶えたい事がある
☑ やりたいけどやる時間がとれない
☑ 時間が経つのが早いと感じる事がある
☑ 段取りが苦手で、スケジュールがぐちゃぐちゃ
☑ 何かしようと思っても、家族が協力してくれないと感じる

「え!?もうこんな時間?」
「えっ、もう今年も半分すぎちゃったの?」
「ホント、年々時間が経つのが早くなる気がするよね」

こんな思いを感じた事はありませんか?そして、

「このまま何となく過ぎるのはイヤ!」
「本当はこういう事がしたいんだよね!」
「諦めないでチャレンジしたい!でも時間が、、、」

そんな気持ちが頭をよぎって、踏みとどまってしまう。
あるいは

「新しいことにチャレンジし始めたら、あれもこれもやる事が増えちゃって、パンクしそう!!」

と、パニックになってしまった事はありませんか?

どんなにあなたが素晴らしい理想や、高い目標を持っていて、知識を沢山手に入れたとしても、それを行動に移さなければ、現実は変わりません。

必要なことを実行する習慣を身に着けなくては
あなたが本当に願っている人生や結果は、いつまでたっても手に入りません。

だから、時間の使い方【時間デザイン力】を磨くことは、
得たい結果を手にする上でとても大切なことです。

時間デザイン力の大切なこと

タスク管理、目標設定、優先順位のつけ方はもちろん、時間デザイン力をあげるうえで必要な要素(コミュニケーション、行動の仕方、考え方、使う言葉)など

『本来あなたが持っている時間デザイン力』を活かしながら、『なりたい、叶えたい時間の使い方』に近づけるご提案を行います。

しかし、私が提供しているサービスの裏側には、実はもっと大切なことがあるのです。

それは、そもそも

何のために『なりたい、叶えたい時間の使い方』に近づける必要があるのか、ということです。

今がダメなわけではないし、暮らしや生き方は人それぞれ。正解は無いはずです。
だからこそ、サービスを受けていただくうえで、まず最初に向き合わないといけないこと。

全てを完璧にこなす必要はありません。

自分が何をやりたいのか、そして

どういうライフスタイルを送りたいのか、

ということを明確にして、そこに向かう為に変わる必要があり、そのためにこれから学ぶことが必要なことというストーリー設定をすることがとても大切なのです。

時間デザイン力マネジメントなら大丈夫です

ゴールをイメージして逆算していく

そんな中、実際に受けてくださった方から素敵なお声をいただきました。

コンサルを受ける前は、今後自分がどういうライフスタイルにしていきたいかというイメージはあるのに、
そうなるためにどうしていったらいいか、わかっていませんでした。

それに、「ゴールをイメージして逆算していく」というのは
正直よく言われていることだけど、
自分ではうまくできませんでした。

しかし、夏夕さんとお話をしていくことで、
一つ一つクリアになっていって、
するべきことがわかりました。

もっと自分に自身を持っていいと言われたことで、
ブロックが外れた気がします。

(40代 講師)

ベネフィット

どうしてあなたの心が満ち足りていることが必要なのか?

私がビジネスを軌道に載せたくてもがいていたころのことです。
当時お世話になっていた、ビジネスコミュニティの中で講座のモニター開催をすることになりました。

人と信頼を築きたいなら、まず自分を信じられる事が先。

それは、自分でやると決めたことをちゃんとやる。とか、自分はちゃんと頑張っている。と、認めること。そして、あの時の自分の言葉や行動は良くなかった。考えは間違っていた。と、謙虚に反省して、改善していける自分であること。

いたずらに落ち込むのではなく、自分ならこれを乗り越えていける、と、自分を信じられる状態であることです。

お客様の声

差別化

私は構造計算が専門という、ちょっと珍しいタイプの一級建築士です。
タイプの違う複数の仕事が常に同時進行して、かつそれぞれの進捗状況も違います。

進んだかと思えばちょっと止まったり、しばらく期間があいて復活したり、戻ったり進んだり。突然急がされてみたり。

自分だけでなく、業者さんや同じ事務所内、外部の関係者・・・

色んな人や物事が複雑にからみあっていて、目の前の事しか見えないし、上手に段取りを組むのが苦手な私には、それはそれは厳しい環境でした。

でも、苦手とは言いながら、時に失敗しながら、
それでも気がつけば20年と言う長い間、続けてくることが出来ました。

その中で、仕事そのものはもちろん、家庭と仕事のバランス。
そして何より、

母や妻といった「役割」や、一級建築士という「肩書」から一切離れた
「一人の人間としての私」と、暮らしとのバランス。

これをいかにデザインしていくか?が、人生を決めると実感したんです。

自分で使いやすいと思う手帳を作り続けて気づいた事

私は、トリノメ手帳という手帳を、毎年自分で作って使っています。
早いもので、2014年から作り始めてもう6年目になりました。

・日曜日始まりである事
・バーチカルであること
・7日間均等割のレイアウトである事
・時間軸は4:00~24:00までほしい
・メモページはたっぷりほしい
・ガントチャートもマンスリーも欲しい
・マンスリーは2か月見開きがいい

・・・などなど。仕事をしながら、育児も自分のビジネスもしたかった私にとっては、こだわるポイントがありすぎで、全てを満たそうと思ったら自分で作るしかなかったんです。

アクション

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